トレーサビリティシステム
金属資源貿易


2008年5月1日
[事務所移転しました ]

新住所:〒533-0033 大阪市東淀川区
東中島1丁目19-11 大城ビル5F

2008年3月10日
[トレーサビリティシステム専門サイト構築プロジェクト始動 ]

7月のサイトリリースに向けて、開発プロジェクトが始動しました。
当サイトでは、トレーサビリティの情報公開・管理手法について、
また、構築にかかる費用など様々な情報を提供するサイトです。

2008年1月
[大連ソフトウェア産業協会に入会しました ]

合弁会社:大連輝智信息技術有限公司が2008年1月、《大連ソフトウェア産業協会定 款》第十八条の規定に基づき、
大連ソフトウェア産業協会理事会の討論を経て、大連ソフトウェア産業協会会員企業 となりました。

2007年12月1日
[ホームページ開設しました ]

2007年6月15日
[中国に合弁会社を設立しました ]

2007年5月、中国遼寧省丹東市にてグローバルデベロッパーズジャパン株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役
森 仁史、以下、GDJ)は、遼寧達栄信息技術有限公司(本社:中国遼寧省、董事長:常 威)との間で、合弁会社の設立を
含む戦略的提携に合意いたしました。




地理情報システム(GIS)の開発を手がけ、多くの開発者を抱える
遼寧達栄信息技術有限公司と提携することにより、
日本市場への地理情報システムの将来的な展開、
ソフトウェア開発の委託、中国への輸出事業での対応拠点など
さまざまな面で大きなシナジーを得ることが可能になります。

1.遼寧達栄信息技術有限公司との戦略的合弁会社設立の目的

(1)地理情報システムの日本市場への展開
 人民政府からの発注により、地理情報システムを開発し、また測量、地図データ加工、作成と一貫するノウハウを有している
遼寧達栄信息技術有限公司との合弁会社を設立することにより、より高い地理情報システムを活用したサービスの提供が
可能になります。
              
(2)安価で質の高いシステム構築が可能
 オフショア開発は、数年前から日本市場においても試行錯誤の末、失敗に終わってきた事例が多いと思います。GDJは、
オフショア開発を経験した開発担当者が所属し、独自のGDJオフショアスキームを遼寧達栄信息技術有限公司と構築することにより、安価で質の高いシステムの構築が可能となります。
              
(3)輸出事業での迅速に対応することが可能
 中国への食材輸出事業に対する対応拠点として、中国側への迅速な対応が可能となります。
 
2.合弁会社の概要
会社名  大連輝智信息技術有限公司
所在地  中国遼寧省大連市
資本金  94万元
グローバルデベロッパーズジャパン株式会社 49%
遼寧達栄信息技術有限公司           51%
取締役:  両社から4名ずつの取締役を派遣

              
3.当社の損益に与える影響
 本年度の当社連結財務諸表における最終的な影響額については、現段階では未確定であります。
確定した時点で速やかにご報告いたします。
 
以上


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